マガジンハウスの歴代編集長の中で、編集長就任回数がもっとも多い7回を記録したのは木滑良久(現名誉顧問)である。ウソ、ホント?

ウソ。7回の最多就任回数を持つのは甘糟章(2014年没)。「平凡パンチ」「ダカーポ」「エル・ジャポン」「自由時間」「an・an」×2回、「クロワッサン」を歴任した。木滑良久は「週刊平凡」「平凡パンチ」「オリーブ」「an・an」「POPEYE」「BRUTUS」の6回で第2位。

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