雑誌『平凡』には、名前の候補がもうひとつ存在しました。その名前とはいったい何?

『啓明』。創業当時、マガジンハウスの創業者・岩堀喜之助が平凡社の創業者である下中彌三郎に創刊誌の名前を相談に行ったところ、平凡と啓明の二つを提案された。

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